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FENDER C/SテリーリアPUリワインド
渡辺 2011/ 5/16(月) 10:17
岸本様

この度はテリーリアPUリワインド有難う御座いました。
早速マウントした結果、始めは「思っていたよりチョット軽めかな」と思った音でしたが、10分位弾いていたら巻き弦がブギュンブギュン鳴り出してオッカナイ位の音でなり始めました。
プレーン弦の音もトテモ良く倍音が出ています。
ギター自体は「C/S 2011 TERECASTER‘53 HEAVY RELIC」今年限定モデルで軽くて生鳴りが良く、このPUとの相性が合っている気がします、トゥワンギーでギュワンギーです(笑)。兎に角「弾いていて気持ちがE」です。
この音なら友人が持っている「本物‘52テりー」といい勝負が出来そうです。
次の機会に、フロントPUをお願い致します、現状の音は使い物に成らない事も無いのですが「元気は良いが抜けが悪い」と言った感じです。
今度はギターをお預けしてトータルに見てもらった上でリアと相性が良く尚且つフロントだけでもガンガンいけるヤツを御願い致します。


GRINNING DOG 岸本 2011/ 5/16(月) 19:31
渡辺 様

こちらこそ、この度はありがとうございました。
出音にはご満足頂けたようで、安心しました。
「トゥワンギーで太い音に」ということでこちらに全てお任せ頂きましたが、
50年スタイルにするか52年スタイルにするか悩みましたが、
「BROADCASTERのような・・・」という文字が¥も見受けましたので、
トゥワンギーさを重視して今回は50年スタイルで仕上げました。
出音が変化する瞬間をご体感頂けたようですね。
ワイヤーがある程度馴染むまではもう暫く同じような状況が続くかと思います。
出来るだけ多くプラグ・インを繰り返してあげてください。

Neckポジションもいつでもお引き受けいたしますので、
宜しくお願いいたします。
ありがとうございます。


ご無沙汰です
Mr.W 2011/ 4/12(火) 16:29
岸本さん
ご無沙汰しております。

以前、ST-60、HB59(A3)、57クラシック・リワインド
TE-60等を製作戴き、お世話になった者です。
昨年、懲りずにヒストリック・LPを入手したのですが
やはり、バースト・バッカーが使い物にならず
以前Tokaiに載せてあった、60Looseと載せ替えしてみました

先日、スタジオに持ち込み音出しして来ました。
枯れていながら、艶があり予想以上のトーンに
バンドメンバーも、絶賛でした。
今更ながら、岸本さんの技術力に敬服しました。

新品を買ったわけではないですが、嬉しくなってしまい
コメント書かせて戴きました。
どうも、ありがとうございます。


Mr.W 2011/ 4/12(火) 16:31

すみません。
写真添付忘れました。


GRINNING DOG 岸本 2011/ 4/12(火) 21:05
お世話になっております。

PUは気に入って頂きご使用し続けて頂けているようで、嬉しい限りです。
ありがとうございます。
載せ変えたギターとの相性も良かったのではないでしょうか。

貴重な写真もありがとうございます。
カラーはBrown Burstになるんでしょうか?
いい感じですね。個人的にはCherryより好きな色合いです。

今後とも宜しくお願いいたします。
ありがとうございます。


ようやく完成しました。
土屋 2011/ 3/ 7(月) 16:22

山崎ギター工房に、オーダーしていたフライングV YGKメダリオン 1年4ヶ月かかって ようやく完成しました。
作っていただいたT-TOP Style Setの 音も素晴らしく大変満足しています。
待ったかいが、ありました。ありがとうございました。


GRINNING DOG 岸本 2011/3/7(月) 21:14
土屋 様

貴重な写真ありがとうございます。
1年4ヶ月掛かったんですね。
それはさぞ長かったことでしょう。
完成の喜び、お察しします。

FV, SGなどマホ1枚のギターには,
ターン数控えめの#P.A.FスタイルのPUが良く合いますね。
今回のPUにはご満足頂けたようで、良かったです。

また何かございましたら、宜しくお願いいたします。
ありがとうございます。


nash guitarsコラボ
辺見まさひろ 2011/ 2/17(木) 02:45
連続の書き込みで失礼します。
Demo video拝見しました。海を渡ってすごいギタリストの
ところへ届いてるんですね。
これからもっといろいろな展開が出てきそうですね。

それで思いだしたんですが、nash guitarsさん、あぽろんさん
等とのコラボ企画ギターも展開されてますね。
実はあの話の最初は私が言った一言からはじまった様なんです。

あれは2009年の4月だったんですが、
茅ヶ崎にLed Houseさんという楽器屋さんがあって、そこに
勤めてる方が昔イシバシ横浜店にいて、その時から知り合いでして、
その日も茅ヶ崎までvanzandtとnashのギターを見に行ったんです。
そこで結局は予算やアイデアもあってvanzandtを購入したんですが、
nashもすごく良くて、結構迷いました。
そこで私はvanzandtを購入してGRINNING DOGのPUを
つけるつもりだと言いました。
そのお店の店長さんもGRINNING DOGのハンバッカーPU
をご自分のレスポールにつけていてその話で盛り上がりました。
その時にnashにもGRINNING DOG PU付けたらいいんじゃ
ないですかね?という話をしました。

その後、その話からLed Houseさんがあぽろんさんに
GRINNING DOG PUを紹介して、今回のコラボ企画に
なったと聞いています。

まあ、なかなか価格が価格なんでコラボギターには手が出ませんが、
自分もそのきっかけにいたので欲しい気持ちはあるのですがね。(笑)
デモ動画でも良い音してますし。

更なる良い展開があるといいですね。
忙しくなりすぎない程度で。


GRINNING DOG 岸本 2011/ 2/17(木) 08:49
お蔭様で海外のギタリストにも絶賛してもらっていますので、
さらに広がっていってくれることを期待しています。

Led HouseさんにはPUで度々お世話になっています。
今回のあぽろんさんとのコラボに関しましては、
MR,JIMMYの桜井氏経由で話が来ましたので、
ことの始まりに関しては存じ上げませんでしたが、
そちらから伝わったんですね。
ありがとうございます。

これからもいろいろな方に伝えて頂ければ助かります。
今後とも宜しくお願いいたします。


59MODEL
辺見まさひろ 2011/ 2/17(木) 00:50
先日はレスポール用に59MODELを製作して頂き、有難うございました。
早速PU交換をして音出ししました。
まず、第一印象はブライトで、スッキリ。
各弦の分離感が良くて、良い意味で軽やかな印象です。
この軽やかな印象が一番意外で驚きました。
倍音がすごくて、LP Classicに付いていたオリジナルの
高出力PUと比べ出力は低いはずなのに、か弱い感じがなく、
弾き手次第で暴れてもくれるし、繊細さも表現できて、
本当に弾いたままが音になる感じです。

59MODELで正解だったと思います。
すごく幅の広い対応が出来るギターになりました。

満足です。有難うございました。


GRINNING DOG 岸本 2011/2/17(木) 08:37
辺見 様

先日はありがとうございました。
PUにはご満足頂けたようで、良かったです。
PUの特性も感じ取って頂けたようで、安心しました。
Vintage系の音にはToo muchなモノは必要ありませんから。

今後プラグ・インを繰り返すごとにより馴染んでいきますので、
さらに楽しんで頂けると思います。

今後とも宜しくお願いいたします。
ありがとうございました。


Dancan SSL-1 リワインド
山形県の佐藤です。 2011/ 2/10(木) 21:52

岸本 様

この度はリワインドして頂き、誠にありがとうございました。

本日、組み込み完了致しました。

元々のサウンドは、クランチではストラトらしい良くできたPUでしたが、クリーンで上の倍音が甘いトーンなのが気になっていました。

リワインド後は、クリーン・クランチ共に下から上までバランスの良いトーンに変わり、当方のイメージしていました59~62年前半のストラトの音にバッチリ合いました。これからが楽しみです。

ちなみに気がつけば、当方のストラト3本、テレ1本のPUは全てG/Dに変わっていました。(笑)

今年はLPがほしいので、その機会は是非、お世話になります。

それではお体をご自愛いくださいませ。






GRINNING DOG 岸本 2011/ 2/11(金) 07:54
佐藤 様

先日はありがとうございました。
リワインド後の出音にはご満足頂けたようで、良かったです。
今後ワイヤーがより馴染んで行くにつれ出音もこなれるて行きますので、楽しんでいただければと思います。

Les Paul用のHBも是非お試し頂ければと思います。

今後とも宜しくお願いいたします。
ありがとうございます。


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