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10月の芝桜

この時期の芝桜を見たのは初めてでしょうか?

きくや 2024/10/ 8(火) 11:08

ススキ

ようやく涼しくなって草刈りに出られそうです。
これも刈り取る予定にはしています。

きくや 2024/ 9/29(日) 10:56

ムラサキシキブ

こちらは、ムラサキシキブ。

きくや 2024/ 7/ 8(月) 18:58


食べられるようですが、おいしいというほどではないとか?
鳥は好んで食べるらしいのですが…。

きくや 2024/ 9/28(土) 17:26

ミズヒキソウ


お祝いの際使う紅白の水引に似た長い糸状の花序にほんの数ミリ程度の小さな花が数多く咲きます。
(山野草)

隣には、イヌタデも咲いています。(こちらは雑草扱い)

きくや 2024/9/28(土) 12:06

アケビ

今年、まだいくつ取れるか確認できていませんが、三葉アケビが順調に成長していて既に棚の上まで伸びているので、収穫増は来年以降期待です。

きくや 2024/ 6/29(土) 10:59


今年はこれだけでした。

きくや 2024/ 9/27(金) 10:52

フジバカマ

はるばる海を越えてやってくる、「海を渡る蝶」アサギマダラ。
そんなアサギマダラが蜜を吸いに群れ集うのが藤袴(フジバカマ)の花です。
いただきました。アサギマダラが来ればよいのですが…!!

きくや 2024/ 5/ 1(水) 17:33


いよいよ咲きそうな雰囲気になってきました。

きくや 2024/ 8/ 4(日) 13:26


こちらはピンク。
いただいたのが白なのでピンクも欲しくなり入手してみました。

きくや 2024/8/18(日) 17:03


白がようやく咲き始めました。

きくや 2024/ 9/ 9(月) 10:34


青も咲き始めです。

きくや 2024/ 9/23(月) 17:16

高遠燈籠祭

「燈籠祭」は豊作と無病息災を祈願する高遠町鉾持神社の合併祭。町内では、稲穂に見立てたほおずき提灯が飾られ、夜には町全体が橙色に灯されます。城下町の風情あふれる幻想的な雰囲気をお楽しみください。

日時 宵祭り/2024年9月22日(日・祝) 秋分の日 夕方から
本祭り/2024年9月23日(月・振休) 午後から

きくや 2024/ 9/20(金) 19:08

ジョウロウホトトギス ?

開花前

山地の渓谷の湿った岩場や崖に見られます。釣り鐘形で明るい黄色で長さ5cmほどの花を、葉のわきに1~2輪咲かせます。内側に赤紫色の斑点が多数あり、質は厚くてロウを塗ったような光沢があります。葉は幅広くて光沢は少なく、毛が生えていています。茎は長さ40~100cm、弓なりに伸びて垂れ下がるので、茎が垂れてもよいような場所に植えたり置いたりします。

我が家は、毎年咲いているらしいが見たことがない。
茎が垂れてもよいような場所に植えたり置いたりしていないから、葉などいつも邪魔で踏みつけていた。
だから、花が咲いても気が付かなかったかもしれない。

きくや 2024/ 7/ 6(土) 19:34



蕾が開き始めました。

きくや 2024/9/14(土) 11:03

ムラサキシキブ(シロシキブ)
KYV43 1/100sec F2.2 ISO160 ±0EV



花6~7月・草丈1~3mくらい

きくや 2024/7/3(水) 18:36


9/10実がなりました。

きくや 2024/ 9/10(火) 12:40

オオアオイトトンボ?

水面におおいかぶさった木の樹皮に産卵する習性があるため、木陰のある池でよく発生している。成虫は、池の周辺の林床や、うすぐらい草藪で見かけることが多い。

アオイトトンボかも知れないけれど、検索ではコチラと表示されました。

きくや 2024/ 9/10(火) 12:31

シュウカイドウ


江戸時代初期に日本に持ち込まれて以降、園芸用として栽培されている。

シュウカイドウ属の中では耐寒性が高く、同属の中では唯一、日本の九州以北に定着し野生化している。
基本的に丈夫で、繁殖も容易である。
球根を植えれば屋外でも定着し、種子や珠芽を播いて殖やすことができる。
直射日光が当たらない程度に明るく、湿気の多い場所を好む。

なお、近年は同属の多くの種が持ち込まれ園芸用として栽培されており、それらは主に「ベゴニア」と呼ばれているが、本(亜)種は古くから定着していたため、ベゴニアとは呼ばれない。

きくや 2024/8/10(土) 09:37


ほぼ一日日当たりがないので、こんなに増えてしまいました。

きくや 2024/ 9/ 9(月) 17:26

スピード・リオン

ジャコウソウモドキ属(ケロネ属)
別名ジャコウソウモドキ(麝香草擬き)とケロネ。

咲きそろうまでに、どんどん茶色になっていく?

きくや 2024/ 9/ 9(月) 14:16

高遠城下まつり

高遠城下まつりが9/7行われました。

きくや 2024/ 9/ 7(土) 19:32

琉球朝顔

アサガオは一般的に一年草といい、その年に枯れてしまうのですが、琉球朝顔は宿根草で、冬越しさえできれば毎年花が鑑賞できます。
地植えするとつるが10m以上に伸びます。

きくや 2024/9/2(月) 13:57

ニラ

中国原産で、広く畑に栽培されている多年生草本。
また、野生として空き地や道路脇や畦道や河川敷などに広く分布しています。
我が家の空地にも…。

きくや 2024/9/2(月) 13:51

アンネのバラ

アンネのバラは第2次世界大戦時、ナチスのユダヤ人迫害のために死亡した15歳の少女、アンネ・フランクに捧げられた新種のバラ。日本ではアンネの父親オットーから贈られたものが広まった。

オレンジに複色が特徴の、丸弁咲き、中輪房咲きの花。ティの中香。
四季咲き性。
樹高・90~120cm

きくや 2024/8/27(火) 15:36

サルスベリ

ようやく咲き始めました。

きくや 2024/ 8/16(金) 11:08

トノサマガエル

平野部から低山にかけての池、水田付近に生息する。春から秋まで活動し、冬は地中で冬眠する。

肉食性で、おもに生きている昆虫類、クモ等を食べるが、貪欲で、口に入る大きさであれば、小型のカエル、ヘビなども捕食する。

レッドリストの準絶滅危惧(NT)に指定されている。

裏庭には毎年出てきています。

きくや 2024/8/15(木) 11:06

ツユムシ ?

ツユムシらしいけれど…?

ツユムシ(露虫)は、バッタ目キリギリス科の昆虫。
和名は弱々しい外見から付いたと思われる(草の葉につく露を飲んで生きているから華奢なのであろうという解釈)。

きくや 2024/8/10(土) 09:27

半夏生

半夏生は6月下旬~7月初旬頃に、白く細長い花穂が咲く時期に、葉の半分(表面)が白くなるドクダミ科の多年草です。
年々自生地は減少しており、地域によっては絶滅危惧種に指定されているところもあるとのこと。
これから咲くのが楽しみです。

きくや 2024/ 5/ 1(水) 17:24


葉の一部が白くなり始めています。

きくや 2024/ 8/ 4(日) 13:28

ポポー3



7/4 どれも今のところ大丈夫そうです。

きくや 2024/7/4(木) 11:54


7/6から、急に葉がいくつも出始めました。

きくや 2024/7/5(金) 13:01


種から葉が出てきそうです。

きくや 2024/ 7/17(水) 17:45


葉が伸びて、種が落下しました。

きくや 2024/7/27(土) 18:08

ユリの咲き始め

黄カノコユリ(黄鹿の子百合)でしょうか?
とすると、中国中部700-1000mの山地が原産地の多年草の球根植物です。
草丈は80~120cmほどになり、開花期は7月~8月上旬、6~9cmの花を下向きに咲かせます。
花色は橙黄色で、花びらには独特の鹿の子模様があります。とのこと。

ユリは花姿や草姿、開花期などがさまざまで、多くの園芸品種がありますが、我が家のはこれだけ。
ゆり根を食用にすることもあるとか?

きくや 2024/7/21(日) 11:07

ハエドクソウ


ハエドクソウは北海道・本州・四国・九州、朝鮮・中国・ヒマラヤなどに分布する多年草。丘陵地帯からブナ帯の落葉広葉樹林下に生育する。花は淡い紫色から白色であり、7月から9月に開花する。5~6mmの顎には上側に3本の棘があり、果実が稔るとこれによって動物の体について散布される「引っ付き虫」である。
全草に有毒物質を含み、ハエの幼虫を殺したり、蠅取り紙を作るのに利用したことからハエドクソウの和名がついた。
花が小さすぎて、今まで咲いていたとは知らずにおりました。

きくや 2024/ 7/14(日) 16:51

ラベンダー



ラベンダーは地中海沿岸を中心に生息するシソ科の植物です。「ハーブの女王」とも呼ばれ、ヨーロッパでは昔からバスタイムや洋服の香りづけなどに利用されてきました。

ラベンダーは初夏になると紫色や白色などの花を咲かせ、地植えや鉢植えはもちろん、ドライフラワーなどでも楽しめます。

ラベンダーは日当たりや風通しのよい環境を好み、寒さには強い特徴があります。ただし、高温多湿には弱い傾向があるので、夏場は涼しい場所で管理することがおすすめとのこと。

きくや 2024/7/14(日) 10:57

オオバギボウシ


咲き始め…。

民間療法で、腫れ物に全草を採取して日干しにし、1日量10グラムを約600 ccの水で半量になるまで煎じ、患部を洗う。
もしくは、生葉をもんだ汁を患部につける。
利尿目的では、乾燥させた花を1日量10グラム、600 ccの水で煎じて、食間3回に分けて服用する方法が知られるそうだ。

きくや 2024/7/5(金) 17:58

ホタルブクロ



7/4 開花前
「ホタルブクロ」は、子どもが本種の袋のような花にホタルを入れて遊んだことに由来するとのこと。
かつては、道端に当たり前のように生えていて、そんなこともした覚えがある。
食用になるらしいが、食べたことはありません。

7/6 開花

きくや 2024/7/4(木) 09:45

イヌホオズキ

カタクリのプランターから発芽したので、何かと思っていたら雑草のイヌホオズキらしいです(笑)。何となく咲き方は似ているけれど、花期とサイズが違い過ぎる。

きくや 2024/7/3(水) 10:52

あじさい4



あじさいも種類が多いですね。

画像中は、時々咲くんですよね?
ネット見ても、少しは写真があります。
画像上の中にまぎれるように小さく咲いています。
(茶色の色は不明です。)

画像下も、青の中の紫一輪だけです。

きくや 2024/6/22(土) 16:36


これは、上の隣に咲いています。ガクアジサイ。

きくや 2024/6/29(土) 13:43

ポポー2



① 6/26 確実に伸びています。
② 6/28 すぐ横から、種の殻を土中に置いてきたものも出てきました。
      すぐ葉が出てきそうな感じがします。
      (ネットを見ると、これでも葉が出てくるようです。)
③ 6/29 いきなり葉が付いたのが発芽してきました。

きくや 2024/6/26(水) 11:54

ポポー発芽



種から発芽しました。
どうやら成功したみたいです。
1年目は種を保管のみでした。冷蔵庫には入れず、室内の寒いところに脱脂綿の上に置いて水は絶やさず保管。
2年目1年間に全く発芽しないので処分しようとしたら、10個中1個だけ根が出ているのを発見、しかし根の周囲の土がきれいになくなったので他の土に植え替えたら失敗。同じ土に植えなおせば良かったらしいです。
3年目次ぎのは、そのままにしていたら何とか発芽。種まきからすると2年目の発芽です。水やりだけは、毎日欠かさずやっていました。やっと、冬の寒さを感じてくれたようです。
他にも出始めています。
収穫は10年後らしいです?

① 6/15種が地上に浮上しています。
① 6/21種の体勢が変わりました。
① 6/22立ち上がりました。

きくや 2024/6/15(土) 10:41

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