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ムラサキシキブ

こちらは、ムラサキシキブ。

きくや 2024/ 7/ 8(月) 18:58


ムラサキシキブ(シロシキブ)
KYV43 1/100sec F2.2 ISO160 ±0EV



花6~7月・草丈1~3mくらい

きくや 2024/7/3(水) 18:36


ジョウロウホトトギス ?

開花前

山地の渓谷の湿った岩場や崖に見られます。釣り鐘形で明るい黄色で長さ5cmほどの花を、葉のわきに1~2輪咲かせます。内側に赤紫色の斑点が多数あり、質は厚くてロウを塗ったような光沢があります。葉は幅広くて光沢は少なく、毛が生えていています。茎は長さ40~100cm、弓なりに伸びて垂れ下がるので、茎が垂れてもよいような場所に植えたり置いたりします。

我が家は、毎年咲いているらしいが見たことがない。
茎が垂れてもよいような場所に植えたり置いたりしていないから、葉などいつも邪魔で踏みつけていた。
だから、花が咲いても気が付かなかったかもしれない。

きくや 2024/ 7/ 6(土) 19:34


ユリ

開花前
ユリは花姿や草姿、開花期などがさまざまで、多くの園芸品種がありますが、我が家のはこれだけ。
ゆり根を食用にすることもあるとか?

今度は、LAユリの新品種「kodaira」も見てみたいですね。

きくや 2024/ 7/ 6(土) 18:24


オオバギボウシ


咲き始め…。

民間療法で、腫れ物に全草を採取して日干しにし、1日量10グラムを約600 ccの水で半量になるまで煎じ、患部を洗う。
もしくは、生葉をもんだ汁を患部につける。
利尿目的では、乾燥させた花を1日量10グラム、600 ccの水で煎じて、食間3回に分けて服用する方法が知られるそうだ。

きくや 2024/7/5(金) 17:58


ポポー3



7/4 どれも今のところ大丈夫そうです。

きくや 2024/7/4(木) 11:54

7/6から、急に葉がいくつも出始めました。

きくや 2024/7/5(金) 13:01


ホタルブクロ



7/4 開花前
「ホタルブクロ」は、子どもが本種の袋のような花にホタルを入れて遊んだことに由来するとのこと。
かつては、道端に当たり前のように生えていて、そんなこともした覚えがある。
食用になるらしいが、食べたことはありません。

7/6 開花

きくや 2024/7/4(木) 09:45


イヌホオズキ

カタクリのプランターから発芽したので、何かと思っていたら雑草のイヌホオズキらしいです(笑)。何となく咲き方は似ているけれど、花期とサイズが違い過ぎる。

きくや 2024/7/3(水) 10:52


あじさい4



あじさいも種類が多いですね。

画像中は、時々咲くんですよね?
ネット見ても、少しは写真があります。
画像上の中にまぎれるように小さく咲いています。
(茶色の色は不明です。)

画像下も、青の中の紫一輪だけです。

きくや 2024/6/22(土) 16:36

これは、上の隣に咲いています。ガクアジサイ。

きくや 2024/6/29(土) 13:43


アケビ

今年、まだいくつ取れるか確認できていませんが、三葉アケビが順調に成長していて既に棚の上まで伸びているので、収穫増は来年以降期待です。

きくや 2024/ 6/29(土) 10:59


ポポー2



① 6/26 確実に伸びています。
② 6/28 すぐ横から、種の殻を土中に置いてきたものも出てきました。
      すぐ葉が出てきそうな感じがします。
      (ネットを見ると、これでも葉が出てくるようです。)
③ 6/29 いきなり葉が付いたのが発芽してきました。

きくや 2024/6/26(水) 11:54


ポポー発芽



種から発芽しました。
どうやら成功したみたいです。
1年目は種を保管のみでした。冷蔵庫には入れず、室内の寒いところに脱脂綿の上に置いて水は絶やさず保管。
2年目1年間に全く発芽しないので処分しようとしたら、10個中1個だけ根が出ているのを発見、しかし根の周囲の土がきれいになくなったので他の土に植え替えたら失敗。同じ土に植えなおせば良かったらしいです。
3年目次ぎのは、そのままにしていたら何とか発芽。種まきからすると2年目の発芽です。水やりだけは、毎日欠かさずやっていました。やっと、冬の寒さを感じてくれたようです。
他にも出始めています。
収穫は10年後らしいです?

① 6/15種が地上に浮上しています。
① 6/21種の体勢が変わりました。
① 6/22立ち上がりました。

きくや 2024/6/15(土) 10:41


ユッカ



かつて大きなユッカがあり、大きな花を咲かせていた。
しかし、庭の手入れにトゲトゲが邪魔になり手入れができないので、止む無く根元から伐採。
でも、子供は横から出てくるし、敷地内に何本も新しいものが生えてきている。
この写真のものは、道路の反対側に草が茂っていてわからなかったので、周囲だけ除草してみたらやはりそうでした。

きくや 2024/6/25(火) 19:03


バラ3


伊那市のバラ。
(数年前から、町の我が家の前の歩道に置かれているバラの1つ。管理は市で、肥料は市でやるから、水やりだけということだったので、毎年水やりだけにしていたが、あまりにも毎年咲かないし草が多いので市には言わずに草を取り多少の肥料を与えたら、昨年よりは花が多く咲くようになってきました。肥料を増やせばもうちょっと咲くと思うんですが…。来年からは、どうしようか悩んでいるところです?)

きくや 2024/6/24(月) 18:37


あじさい3


去年より小ぶり?

きくや 2024/6/20(木) 17:58


バラ2

小さなバラです。

きくや 2024/ 6/19(水) 11:28


あじさい2



上 … 一輪だけのアジサイ?
中 … こうなるはずが…
下 … 〃

きくや 2024/6/19(水) 11:01


カタバミ
KYV43 1/166sec F2.2 ISO50 ±0EV

クローバーみたいな葉っぱが邪魔な気がして、除草しようとしているうちに花が咲きました。
きれいな花ですが、種類がいろいろある中のハナカタバミらしいですね?
かつての観葉植物が、今では増えすぎるので雑草扱いみたいです。

カタバミは、葉から花、茎まで全てが食用可能な部位です。葉はサラダに利用されたり、茎は酢の物などに使われたりすることが多いでしょう。花はそのまま食べられますし、目にも美しいので飾り付けとしても優れています。食感は柔らかく、ハーブのような風味があり、多くの料理のアクセントになることでしょう。

きくや 2024/ 6/17(月) 11:43


ナンテンの花


開花前6/ 1
開花 6/16

中国原産で、日本には江戸期以前に伝わった。
庭木として植えられ、冬に赤くて丸い実をつける。
乾燥させた実は南天実(なんてんじつ)として咳止め伝統医薬とされる。
「難転」すなわち「難を転ずる」とみて、縁起の良い木とされた。
花期は初夏(5 - 6月)ごろ、果期は晩秋から初冬にかけて(11 - 12月)。

きくや 2024/6/1(土) 11:33

開花 6/16
自分で撮影していたのに、南天の花をじっくり見たのは初めて。

きくや 2024/6/16(日) 11:48


高田梅


ジャンボ梅として有名な、「青いダイヤ」とも言われる、福島県会津美里町の特産品「高田梅」だ。
高田梅は、ゴルフボールほどの大粒の実が特徴で、梅漬けにされて販売されている。
しかし、今年は不作で収穫量の減少に直面しているそうです。
我が家のも花の数から見たら、少ないしまだ小さめです。
丁度収穫の時期(6/中~下旬)なのに…。

6/26 知らぬ間に実が落ちていました。
ゴルフボール並ですが、花はたくさん咲いたのに、収穫は少ないです。

きくや 2024/6/15(土) 11:22


ヒメウラナミジャノメ

ヒメウラナミジャノメには、翅の表の下の翅には2個の蛇の目模様があります。
裏側の確認ができなかったですが、ウラナミジャノメの翅の表の蛇の目模様は前後の翅にひとつずつだから多分そうだろうと思います。
主に林縁、農地、河川堤防、草原、公園、湿地などの草丈の低い草地に生息している。平地〜低山地が主だが、山地でも見られるとのこと。
日中、草地上をチョコチョコと跳ねるように低く飛翔し、葉上によく止まる。

ヒメウラナミジャノメの方は個体数が多く、普通によく見掛けるので、絶滅危惧種には指定されていません。
しかし、ウラナミジャノメは局地的で、減少気味だと言われている。 絶滅危惧Ⅱ類に指定されているそうだ。


きくや 2024/6/14(金) 11:15


新しい街並み

無電柱化工事終了後の生まれ変わった街並み。

きくや 2024/ 6/12(水) 16:36


あじさい



アジサイの七変化?
これ何色?
明日は変わるかも…

きくや 2024/6/12(水) 16:33


山椒の倒木

6/初の突風で倒れたらしく、実が付いたままで横倒しで根はついているのでしばらく様子を見ます。
大木にはなるけれど、根は浅いので倒れやすいそうです。
この方がかえってキアゲハが育ちやすいかも…?

きくや 2024/6/11(火) 18:19


桑の実


家が製糸をやっていたことから、庭には桑の木が数本残っています。
桑の中でも養蚕に利用されるヤマグワの葉は蚕のエサになることから、養蚕業を支える重要な植物として古くから大切にされてきました。
養蚕用ではなく、食用に作られた桑の木になる実はフレッシュなまま食べることができますが、収穫時期が短いため、スーパーなどでフレッシュな桑の実を手に入れるのは困難です。

昨年、木が高くなりすぎたので剪定した為、今年はこれだけしか実がなっていませんでした。

きくや 2024/6/11(火) 18:15


ムシトリナデシコ

日本では江戸時代に鑑賞用として移入されたものが各地で野生化しており、道端や空き地でも群生しているのを良く見かける。
育てているわけではないが、毎年花が咲いています。

きくや 2024/ 6/ 9(日) 16:39


イチモンジチョウ


深い森の中にも農耕地の周辺の木立にもすみ、生息地の範囲は広い。
雌らしい?

(検索で、イチモンジチョウと出てきたけれど、アサマイチモンジにも見える?もしそうなら日本固有種で、本州全土に分布。似てますね?)

長野県でも各地に見られるが,あまり多くないそうだ。

きくや 2024/6/8(土) 13:52


メダカとサワガニの同居

メダカとサワガニは水中での住み分けができていて、サワガニも死んだメダカや弱ったメダカしか食べないと言う記事(卵と針子は別)を見て、只今テスト中です。

但し、陸地を作らない方法でのカニの飼育になります。
水槽の水は、魚類の目安で…。
メダカ飼育のままで、カニの隠れ家だけ設置すればOKでした。
この方が、カニは長生きするそうですね。

今のところ、親メダカも針子も含めた子メダカも健在で、大丈夫そうです。
子メダカの水槽の方は、カニが藻を食べてくれるので水槽がきれいになります。
ビックリするくらいです。
メダカの餌さえ与えておけば、どちらも健在みたいですね。
時々は、カニ用にかつお節とごはんにちりめんじゃこも与えますが、量は水が腐敗しない程度にしています。ザリガニの餌は、個体によって好みがあるみたいです。

親メダカの方は、卵を藻にも産み付けるので卵や針子の子供を藻ごと救い上げて親からもカニからも保護するのが大変になりますが、カニが入っていなくても親からは隔離しないといけないので、いずれにしても同じ作業をするだけになりますから、手間は変化ありません。
どちらにしても、何匹子供が生き延びられるか次第かなーと思います。
何だか、どんどん子供が増えているような…!?

※ 同居の写真が思うように撮影できませんので、写真のようになっています。


きくや 2024/6/5(水) 17:28


ドクダミ


ドクダミは無毒で、毒下しの薬効が顕著で毒を抑えることから古くから民間薬として利用され、生薬としては応用範囲が10を数えることから十薬(ジュウヤク)と呼ばれ、漢方薬の一部(五物解毒散料etc)にも含まれています。
ハーブとしても人気とか。

放置すると一面ドクダミだらけになり、他の雑草が生えなくなるそうなので、栽培には良いけれど、庭程度では考えてしまいますね?

きくや 2024/6/3(月) 17:43


サギソウ

数年前に育てていたら、開花前に突然行方不明?

昨年、種を入手してようやく発芽。
今度は育って欲しい。

「冬越し温度が15~20℃以上必要です」とのことなので、冬の管理が大変そうです。

きくや 2024/6/1(土) 20:11
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